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AI領域における企業特許ランキング

AI領域で特許出願数の多い会社は?
2008年から2017年までの特許出願数をランキング形式でご紹介。

2018年06月12日

ai

AI領域について

2016年3月、Google DeepMind 社開発の囲碁AIプログラム AlphaGo が、世界最強クラスといわれた韓国囲碁チャンピオンLee Sedolを打ち負かしたことから、一気に注目を浴びるようになった人工知能。DeepMind の基本メカニズムである深層学習(deep learning)という言葉も広く知られるようになった。

1940年代、コンピュータが開発される前の段階で、ヒトの脳を模した思考する機械「電子頭脳」を実現しようとする動きが始まった。当時、神経科学の成果により、「脳の神経細胞は、電気的ネットワークで構成され、ONとOFFのパルスの組合せによって思考する」ことが知られ、その機械的再現に興味が持たれたのが発端である。

そして、Artificial Intelligence(人工知能)という言葉が公式に使われたのは、1956年のダートマス会議開催に向けて、計算機科学者 John McCarthy が1955年に書いた提案書が最初である。 言葉こそなかったものの、1947年には、英国の数学者 Alan Turing が、ロンドン数学会において、現在の人工知能の原型的概念(computer intelligence)を提唱している。 世界初のコンピュータといわれる「ENIAC」が米国ペンシルバニア大学ムーア校で開発された1946年からほどなく、人工知能への探求は始まっていた。

以後、ブームと冬の時代を繰り返しながら、人工知能は進化を続け、現在、第3次ブームの最中にある。

AI領域の特許出願企業ランキング

順位 出願人 出願件数
1 NTT 108
2 クアルコム 87
3 ソニー 60
4 富士通 54
5 ヤフー 42
6 ファナック 41
6 マイクロソフト 41
7 NEC 39
8 東芝 38
9 KDDI 36
10 キヤノン 33
10 富士ゼロックス 33

ランキング詳細

1位はNTT。「画像評価装置」など108件を出願している。

2位のクアルコムは「個人識別のためのブレスプリントセンサシステム、スマート吸入器、および方法」など87件、3位のソニーは「座標補正関数生成装置、入力装置、座標補正関数生成方法、座標補正方法、及びプログラム」など60件を出願している。

4位の富士通は「商品価格予測のための装置及び方法」など54件、5位のヤフーは「感情推定装置、感情推定方法、及び感情推定プログラム」など42件を出願している。

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